安心・安全なディセンシアつつむの成分

ディセンシアは敏感肌専用ブランド。
なかでも「つつむ」シリーズは、保湿ケアを主眼とするベーシックシリーズで、敏感肌にも安心して使えるのがメリットです。
まずは、全成分一覧表を掲載します。

 

つつむ ローションセラム E (こくのあるタイプ)=化粧水
全成分
水、グリセリン、BG、ソルビトール、ジメチコン、PEG-30、セラミド2、グリシン、アルギニン、セリン、リシンHCl、アラニン、 ポリクオタニウム-61、水添レシチン、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、シクロペンタシロキサン、セタノール、 キサンタンガム、カルボマー、ポリアクリル酸Na、水酸化K、オレイン酸ポリグリセリル-2、ステアリン酸PEG-150、ステアリン酸 グリセリル、(グリセリン/オキシブチレン)コポリマーステアリル、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 

つつむ フェイスクリーム=クリーム
全成分
シクロメチコン、水、グリセリン、BG、PEG-10ジメチコン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ワセリン、ジステアルジモニウムヘクトライト、スクワラン、ヒドロキシアルキル(C12-14)ヒドロキシダイマージリノレイルエーテル、ペンチレングリコール、トリエチルヘキサノイン、セラミド2、ダイズステロール、水添レシチン、レシチン、月見草油、グリチルリチン酸2K、ステアリン酸スクロース、PEG-150、パルミチン酸スクロース、セタノール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

 

これを一見して言えることは
●アルコールを使っていない。
●香料を使っていない。
●紫外線吸収剤も使っていない
ということです。
基本的に、肌を刺激する成分は一切使用せず、安全で安心して美しさを追求する、という姿勢はオーガニック化粧品にも通じるかもしれません。
アトピーやアレルギー体質の人でも安心して使えるほど、お肌に優しい基礎化粧品。
実際に、採用されている特許技術(ヴァイタサイクルヴェール)は、公開されている特許公報にて「アトピー性皮膚炎症の発症を抑えることができる」と記されているほど。

 

今まで、いろいろな化粧品でスキンケアをしたけど合わなかった…

 

そんな人こそ試してみる価値があります。

肌にやさしい超保湿成分も「つつむ」の特徴

ディセンシアは、ポーラ・オルビスグループのブランドであり、ポーラ研究所の研究成果の賜物でもあります。
特許公報にてアトピー肌についても書かれている特許技術のヴァイタサイクルヴェールだけでなく、「つつむ」ではさらに、チェーンモイスチャライジングシステムも採用されています。
保湿ケアの効力を高めるべく、ヒト型ナノセラミド、ベントナイト、5種のアミノ酸の複合体アミノコンプレックス、エモリナイトプール成分など、いかにも研究の粋をこらした内容で、補給した潤い分を逃がさない構造になっています。
アミノコンプレックスは、ディセンシアのオリジナル成分で、アルギニン、セリン、アラニン、グリシン、リシンHCIの保湿力を高める5種のアミノ酸からなっています。
ワセリン、スクワランなどの保湿成分も、ディセンシア「つつむ」の保湿ケア力を高めてくれます。

 

その一方で、「つつむ」には、植物油由来や非イオン系の界面活性剤なども入っていることは入っています。界面活性剤と聞くと敏感に反応するむきもおられるかもしれませんが、グリチルリチン酸2Kなどの抗炎症成分も含有され、敏感肌でも問題ありません。
なにしろ皮膚科医立ち会いのもとでテスト承認済みです。
そもそも、界面活性剤は、化粧品の油分と水分を馴染ませるのに必要な成分で、ディセンシアは、使うべきは使うをポリシーにしているようです。
「それでも心配」という方には14日間のお試しセットをオススメします。
まずは自分の肌で試すのが最も確実でしょう。

 

つつむの購入窓口はこちら=ディセンシアつつむ販売

 

 

 

 

お申し込み、詳細はこちらから

▼▼▼

クリック!>






キャッシング 申し込み方法